学歴コンプレックスを解消、克服する方法をFラン卒の俺が教えよう

こんにちは、はやとです。

 

今回は、学歴コンプレックスを解消、克服する方法についてお話していこうと思います。

というのも、あまり大きな声で言いたくはないのですが

僕は田舎のFラン大学に通っている現役の大学生です。

 

そして、運がいいことに僕の友達は高学歴が多いです。

  • 慶應
  • 早稲田
  • 京都大学
  • 九州大学
  • 東京理科大学

絶対誰もが一度は聞いたことあるような大学に通ってる友達が多くて

僕はバチバチに学歴コンプレックスを感じております。

 

いまだに学歴コンプレックスがあるにはあるんですが

昔と比べると少しづつコンプレックスが薄れて来ました。

 

ということで僕がどういう考えをしてるのか。

どうやって克服しようとしているのかをお話していきます。

学歴コンプレックスを解消、克服する方法はコレしかない。

もったいぶらずに、僕が学歴コンプレックスを解消、克服するための方法を教えます。

それは・・・

学歴が関係ないコミュニティで自分の能力を高めること。

これです。

 

あとから詳しく話していきますが

僕は学歴が関係ないコミュニティでスキルを伸ばしてきたことで

自分に少しづつ自信を持てるようになってきました。

 

まだ完全に克服しているわけではないですが

前に比べるとかなりメンタル面が安定しました。

 

学歴コンプレックスを感じる原因は?

そもそも学歴コンプレックスを感じる原因は何でしょうか。

これは、僕が思うに今の世の中が

世の中が学歴社会だからだと思います。

 

近年学歴が重視される傾向が薄れてるとはいえ、

なんだかんだチヤホヤされたり、重宝されるのが高学歴です。

これは変わることのない事実です。

 

学歴社会で僕が感じるコンプレックスを話そう。

僕はいわゆるFランク大学の人間ですが

やっぱり素直に高学歴の人って羨ましいです。

別に、妬み嫉みはもってません。

 

色んなことを我慢し、受験戦争を勝ち抜き

努力した結果学歴を手に入れた訳ですからね。

 

そういう意味では僕は「受験」という競争には負けました。

というか、

そもそも、ろくに勉強してこなかった自分の責任です。

 

僕、これは認めるべきだと思うんですよ。

例えば、

「いいな~お前は、いい会社に入社出来て。俺なんてブラックだわ。はぁ…。いいなぁ???」

「クソ公務員め!この税金泥棒!〇ね!!」

こんなこという人って周りに一人はいると思うんですよ。

 

妬みをいう人ですね。

ただ、同じく学歴を持たない僕がいいますけど

「悔しいならお前も勉強しろよ。」

ってのが本音です。

 

健康で文化的な最低限度の生活ができてるなら人は平等だ。

そもそも、家があって、普通にご飯食べれて、勉強する時間があるなら

みんな平等だと思います。

 

事実、僕は人が勉強している間にギター弾きまくってました。

周りの人は僕がゲームしてたりギター弾いてたり遊んでいる中

コツコツと勉強していたわけです。

 

おかげで僕はFラン大学

友達は高学歴です。

 

平等にある時間を勉強に使うか娯楽に使うのか。

我慢するのかしないのか。

 

もうこれの違いなんですよね。

公務員の給料が羨ましいなら勉強して公務員試験受ければいいだけの話です。

 

だから僕は障害とか病気とか怪我とか

特別な理由がない限り、高学歴を妬むってのはおかしいと思います。

 

高学歴はレアな存在。モテるし、給料いいのは当然。

学歴社会において

高学歴と呼ばれる人達がいわゆるFランクの人に比べて給料が良かったりモテるのは当然です。

あ、あくまでも統計的な話でですよ?

 

例えば企業が新入社員の選考を行うとき、

  • 必死に勉強していい大学に入った人
  • だらだらしてよくわからん大学に行った人

この2人がいた時にどっちを取ると思います??

 

僕が企業の人事担当なら間違いなく勉強していい大学に入った人をとります。

何度も言いますが

受験という競争を勝ち上がった人は、

人よりも「我慢」したり「努力」できる傾向が強い人です。

 

本当は遊びたいけど我慢して勉強した人

志望校合格したくて努力した人

そんな人が偏差値の高い大学に合格します。

 

で、高学歴であればあるほど希少価値は上がります。

そりゃ高学歴はレアな存在ですからモテて当然なわけです。

 

僕は学歴が関係ないフィールドで勝負した。

世の中の構造上どうしても学歴で評価されガチな日本です。

ただ、僕は学歴が関係ないフィールドで勝負することにしました。

 

僕が何をしたのかと言うと

起業です。

はい。在学中に起業しました。

 

ビジネスに学歴も人脈も才能も関係ない。

僕が起業した理由ですが、

ビジネスには学歴も人脈も才能も関係ないからです。

 

例えば東大生でも、ビジネスの経験がなければ

ビジネスっていうフィールドでは僕と同レベルです。

 

勉強できる=ビジネスできる

でありません。

 

仮に勉強できる=ビジネスできる

という状態だったら東大生みんな起業します。

なんでかって言ったら起業した方が儲かるからです。

 

東大生はよく官僚とかになるイメージありますが

普通にビジネスやった方が総理大臣以上のお金稼げます。

 

ビジネスって学校じゃ習わないし、誰もやったことないですよね。

だから、誰もが最初は初心者。

誰にでも平等にチャンスがある世界。

 

それが起業の世界でした。

 

どんな感じで起業したの?

僕がどうやって起業したのかなんですが

インターネットを使ったビジネスを始めました。

最初にやったのはアフィリエイトってやつです。

 

要するに、

企業の商品をブログで紹介して

売れたら広告収入がもらえるよってビジネスです。

 

下の記事でも書いてます。

【参考】:大学生が月収で100万円稼ぐまでにやったことを話そう。

 

アフィリエイトのメリットが

初期費用がほとんど掛からないくせに大きく稼げるってとこです。

ブログの運営費とか月2,000円くらいです。

 

盲目的に新型iPhone買いまくるよりも、ブログ運営した方がよっぽどいいです。

 

自分より高学歴の人に「教えて」と言われるように。

最初からうまくいっていたわけではありませんが

勉強と実践を重ねているうちに

ぼちぼちお金が稼げるようになりました。

 

そして今は、僕よりも高学歴の人から

「ビジネスを教えてください」

と言われるようになりました。

 

自分より学歴が上の人に「教えて」と言われるようになってから

学歴コンプレックスが少しづつ克服できるようになりました。

 

ただやっぱり経営者の中には慶應卒の人とかもいるわけで

そういう人達と比べると

「学歴もあってビジネスも出来るのかよ・・・」

って思っちゃう自分もいますけどね笑

 

僕がビジネスを教わった経営者の人は慶応卒でバリバリに稼いでる人です。

けど今ではそういう人が「目標」に変わりましたね。

 

学歴コンプレックスって言うと

「人と比べて劣っている」

というようなネガティブなイメージありますけど

 

追いかける目標とすることで前向きな気持ちになることができました。

 

僕は「成長できるから」ビジネスを進める。

僕は起業して自分のスキルを高めてくることで少しづつ自信を持つことができました。

やっぱり、スキルがないとお金も稼げません。

 

けど、勉強すればいいんです。

勉強すれば誰でも上に行ける世界がネットを使ったビジネスの世界です。

 

僕が今の脳みそで高校時代に戻れるなら

大学進学せずに起業します。

これは間違いないです。

 

そのくらい自分に自信を持つことができました。

ただまだまだコンプレックスもあるので、これからさらに上を目指して

事業を成長させていきたいと思います。

 

ということで今回は

学歴コンプレックスを解消、克服したいなら

学歴以外のフィールドで勝負しようって話をしてみました。

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