牡蠣の食わず嫌いで損した話と異世界を恐れないことについて

この記事を書いた人

はやと
初めまして、サイト管理人でこの記事の著者のはやとです。

2016年夏、大学2年生の時に熊本地震に被災。その後労働のあり方に疑問を抱く。その後インターネットを活用したビジネスの存在を知り、本格的に勉強を始める。アフィリエイトやWebマーケティング、ライティングなどを勉強し、在学中に月収100万円を達成。自身の過去と起業した経緯を語った書籍をAmazonから発売。学歴コンプレックスを抱えているが、ビジネスを勉強して自分のスキルを磨くことで少しずつ克服。ビジネス×心理学で人生の質を上げることが理念。<<電子書籍とノウハウを無料公開中>>

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こんにちは、はやとです。

 

いきなりですが、僕はずっと牡蠣を食わず嫌いしてました。

カキフライとかは食べれるんですが

焼き牡蠣は食べたことなくて「それって美味しいの?」

とか思ってずっと避けてたんですね。

 

で、知り合いに誘われて今日人生初の牡蠣小屋に行ってきました。

結論から言うと

めちゃくちゃ美味しかったです!!

 

いやー、こんなに美味しいものがあるのかと思いましたね。

マジでうまかったです。

食べ物を食べてここまで感動したことは久しぶりです。

 

ほんとに美味かった!!

食わず嫌いしてた自分を責めたいくらい美味かったです。

 

やっぱり何でも挑戦してみるのがすごく大事だと思いましたね。

牡蠣の食わず嫌いは損だった。

僕は今までカキフライは食べたことあったんですが

生牡蠣とか、牡蠣の炭火焼きとかは食べたことなかったんですね。

 

なんかこう、生っぽい感じが

「それって食べてもいいの??本当に美味しいの??」

って思ってたんですよ。

 

カキフライは完全に火が通ってるので食べても安心かなってのと

タルタルソースを付けると大体美味くなるんで

カキフライは食べたことありました笑

 

で、12月に入りまして牡蠣が旬の季節になりました。

ちなみに下記の旬は10月~3月の寒い時期が旬らしいです。

 

ということで今回たまたまお世話になってる人に

「牡蠣小屋行こうぜ!」って誘われたので

行くか迷いに迷った挙句、勇気を出していって見ることにしました笑

 

人生初の牡蠣小屋へ!牡蠣の炭火焼きに超興奮した!

そしてわくわくしながら牡蛎小屋についたんですが

そこにはガチの炭火が準備してあって、

バーベキュー感覚で結構テンションあがりました笑

 

これは牡蠣を実際に焼いている時の写真です。

焼くだけでもかなり楽しかったです笑

これ重要ですね。

 

食事って食材を楽しむだけでなく

その場の雰囲気を楽しんだり、会話を楽しいからこそ

さらに食事も美味くなると思います。

 

スターバックスコーヒーがコーヒーだけ売ってるんじゃなくて

会話する「場所」を提供しているのと同じことです。

 

で、話を戻しますが

牡蠣を焼いてたらパチパチいってきて

貝の口があくんですよね。

 

そうしたらひっくり返して、もうしばらく焼いて

後は好みのタイミングで食べるって感じです。

 

牡蠣食ってめちゃくちゃ感動した。

さっそくいい感じに焼きあがった牡蠣をいただいたのですが

まーーこれが美味い。

マジで感動した。

 

牡蠣を口に入れた瞬間

「うんまっ!!!!」

って店内に響き渡るくらいの声量で言っちゃいました笑

 

いや、マジでうまかった。

さらに牡蠣は焼き具合でも味が変わるんですよ。

 

僕は半生の状態にポン酢を垂らして食べるのが一番好きです。

半生はミルキーで濃厚な味わいがします。

しっかり焼くとホクホク香ばしい感じですね。

 

味ばかりは文章で伝えられないので

食わず嫌いしてる人はぜひ一度挑戦してほしいです!

マジでおすすめ。

 

牡蠣から学んだ異世界への挑戦

今回牡蠣を食べて思ったことが

異世界を「勝手なイメージ」だけで退けるのは良くないなということです。

 

やっぱり言葉の響きとか自分の勝手なイメージを持つことは

人生の幅を大幅に狭めてしまいます。

例えば僕が起業したときも同じです。

 

大学生で起業?危ないよ、無理だよ。

僕は大学2年の頃にインターネットを使って起業しました。

もちろん中には僕のことを批判してくる人が沢山いました。

 

「インターネット??危なくね?」

「詐欺じゃないのそれ?大丈夫なん?」

 

こういう言葉をかけてくれるのって

僕のことを心配してくれてるからなんだと思いますが・・・

「辞めとけ」っていう人は起業なんてしたことない人です。

 

インターネットとか、ビジネスとか、起業とか

そういう言葉のイメージだけで批判してる人が大半なんですね。

 

要するにみたことも聞いたこともないのに食わず嫌いしてる感じです。

牡蠣もビジネスも同じですね。

 

「それって本当に大丈夫なん?」

って思うことがあっても、

実際その世界に飛び込んでみると実はめちゃくちゃ居心地が良かったりします。

 

僕の場合起業がそうでした。

 

インターネットを使ったビジネスって

言葉の響きからすごい怪しむ人がいるのも事実なんですが

僕は全人類起業すべきだと思ってます。

大真面目に。

 

ビジネスを始めて自分のスキルアップもしたし、お金が稼げるように。

ビジネスを始めてから自分自身がものすごく成長したんですよね。

例えばこうやって文章を書くスキルとか

ウェブマーケティングのスキル

リサーチのスキル

色んなスキルが身につきました。

 

そして自分のスキルが上がるにつれて

ビジネスでの収益も上がってきました。

 

そして気が付いたら大学在学中に月収100万円超えてました。

 

僕は学歴がなかったり、これと言って自慢できるようなスキルもなく

ただただ平凡に過ごしていた大学生でした。

詳しくは僕が書いてる書籍の中でも話してます。

参考:はやとのプロフィールとインターネットで収益を上げる方法とは?!

 

アルバートアインシュタインの言葉に

「常識は18歳までに形作られた偏見のコレクション」

という言葉がありますが、まさにその通りです。

 

大人になればなるほど挑戦を恐れます。

小学生の頃は何でも素直に受け入れ、挑戦を繰り返していたのに

大人になればなるだけそれが難しくなります。

 

異世界を受け入れないと成長は出来ません。

何か自分を変えたい、成長したい。

そう思っているなら是非なんでもまずは挑戦してみてください。

 

異世界を異世界だと思わなくなったら最強です。

僕はそれで学びが止まらなくなりました。

ガンガン勉強していきましょう。

 

ということで今回は牡蠣から異世界を恐れないことの重要性を学んだ話をしてみました。

以下の文章は読まないでください。今よりも人生の質を上げたい人以外は。

いきなり誰だ?って思うかもなので自己紹介します。

僕は20歳の頃に起業して、大学在学中に月収100万円を達成しました。

Fラン大学の入試に2回も落ちて、何も才能がなかった僕ですが

パソコン一台で収入を得ています。ガチです。

 

「そんなわけないじゃん。どうせ詐欺みたいな怪しいことしてるんじゃない?」

と、昔の僕も同じこと思ってました。それも仕方ないです。

 

何故なら人は

限られた思考、限られた価値観、限られた空間、限られた視野、自分の見える範囲内でしか行動できませんからね。

 

僕は学歴も資格も才能もないただのFラン大学生でした。

そんな時、運よくネットビジネスに出会ってから人生が180度変わりました。

胡散臭いネットビジネスを学んだことで思考できる範囲が広がったわけです。

 

ビジネスって学びさえすれば誰でも自信を得て稼ぐことが出来る世界です。

今まで学校の勉強は苦手だったんですが

ビジネスと出会ってマーケティングやライティングなどを真摯に学んできました。

 

おかげで自分に自信を持つことができるようになりましたし

ビジネスを始めてから目標にしていた月収100万円も達成することができました。

正直かなり美味しい勉強でしたが、ここまで言っても信じない人は信じません。

 

環境はなかなか変えられませんが、自分自身を変えることならできます。

僕は正しい方法で、正しい努力をすれば誰もが成長できると信じてます。

社畜だろうがFランだろうが関係ありません。

 

そんな僕が作った電子書籍を無料公開しています。

「ネットビジネスって怪しいけど、実際どうなの?」ってところをお話しています。

 

”怪しい”と思うならまず読んでみてください。

視野が広がります。もちろん無料です。

熊本地震に被災した過去と、ビジネスの仕組み解説書を読んでみる。

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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