【本質】林修先生から学ぶ。無関心からは何も生まれない。好奇心が人生を変える鍵だと思う。

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こんにちは、はやとです!

 

今日はテレビを見ていて心に響くことがありましたのでメモがてらブログに書きます。

僕は林先生が好きで、テレビに出ていたらつい見てしまうんですが毎回とても勉強になります。

 

そして今回も人生で大きく役に立つことが学べたのでシェアしていこうと思います。

では書いていきますね!

 

林先生「悪口から人生を学ぶ」

テレビを見ていたら林修先生が出てて、悪口から人生を学んだっていう話をしていました。

林先生が言うには、「自分で自分は見えないが他人は見える。他人から自分は見えているので、自分で気づかないところを教えてもらっている。」

と言っていました。

要するに悪口をアドバイスだと捉えるってことですね。

 

とても素晴らしいことだと思いました。世の中にはアンチってのは絶対存在しますよね。

みんながみんなと仲がいい訳ありません。それができるならば世の中は平和そのものでしょう。

 

他人の悪口をアドバイスとして受け入れることで自分が見えていなかった部分が見えてきます。

言い方を変えれば視点が増えるとも言えますよね。

 

自分では気が付かないようなことを他人に指摘されることで、そこを改善していくことができるわけです。

そう考えたらアンチって結構大切な存在だと思えますよね。

 

無関心からは何も生まれない。

そしてもう一つ、「無関心からは何も生まれない。」ってことも林先生は言っていました。

いやコレはマジで僕もそう思いますね。かなり本質的だと思います。

僕がネットビジネスを本気でやろうって思ったのも興味を持ったからです。

 

無関心ってもったいないですよ本当に。

例えば90歳まで生きるとしたらどれだけ多くのこと知れるでしょうか。

若いうちはまだいろんなことに興味がるかもしれませんが、就職したら仕事仕事の毎日で知識に触れる時間すらないのかもしれません。

 

  • 時間があっても興味を持って自ら動く人
  • だるい、明日も仕事、ねむいなどと理由を付けて何もしない人

この2者では天と地ほどの差が生まれるでしょう。

 

「何も知ることが全てだ!知らないのは悪だ!」

なんていうつもりはありません。

 

ただ普通に考えてどっちが楽しいと思います?

僕は何にでも興味を持って行動したほうが絶対楽しいと思います。生活も豊かになるでしょう。

知ることで話のネタにもなります。それで友達も増えるかもしれません。

 

色んな経験や体験をするための努力をしたい。

死ぬまでにすべてのことを知るのは無理です。

けど僕はたった1度の人生だからこそいろんな世界を見たい、いろんな景色をみたい。

そう思います。

 

みんな井の中の蛙なんですよ。

俺は博識だ!何ていう人も、実際は井の中から出たらまたちょっと大きめの井戸があっただけに過ぎません。

 

無知の知ってのをソクラテスって人が言ってますが、まずは自分は知らないことばかりなんだってことを知ることが第一歩になるわけですね。

 

あなたが知っていることってなんですか?いくつ挙げられますか?

多分数えられるだけですよね。

自分が知らないことは数え切れないほどあります。

 

僕もまた井の中の蛙です。み~んなカエルちゃんなんです。

 

話を戻しますとアンチってのは自分が知らないことを教えてくれます。

無関心からは何も生まれません。

クソこいつと思わずに冷静に受け止めましょう。

 

そしていろんなことを知って、いろんな世界を見て行きたいですよね。

それではこのへんで。

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