常識は必ずしも正しいものではない。ビジネスで選択肢を広げよう。

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こんにちは。はやとです。

今回は常識は必ずしも正しいものではないよっていうことについてお話していこうと思います。

常識って、ある意味世界観や価値観を狭めてしまう要因になるんですよね。

例えば僕もネットビジネスを始める前まではというと、「自分の足で稼ぐ」という常識がありました。

 

しかし、ネットビジネスを知ってからというのもののその常識は音を立てて崩れました。

だって今では寝ててもお金が入ってくるんですからね笑

昔の自分からしたら異次元過ぎます。

 

常識にとらわれていたらいつになってもこんな生活は送れなかったでしょう。

そもそも「常識」とは

常識(じょうしき)は、社会の構成員が有していて当たり前のものとしている。 社会的な価値観、知識、判断力のこと。 また、客観的に見て当たり前と思われる行為、その他物事のこと。 対義語は非常識(ひじょうしき)。

ーーーWikipediaより引用ーーー

Wikipediaにはこう書いてありました。

社会の構成員が有していて当たり前のものとしている社会的な価値観などを常識とかっていうらしいですね。

 

で、注目すべきは”社会の構成員”ってところです。

常識ってのは生まれ育った環境の違いだと思うんですよ。

 

・小さなころからたくさんの経営者たちに囲まれて起業するのが当たり前。

・雇われるって何?美味しいの?

 

みたいな人ってなかなかいないでしょう。

世間的にはいわゆる会社勤めの労働者が大半を占める訳です。

 

だから会社に勤めて働くってのが常識になる。

 

何故かというと起業してる人をあまり見かけないし、情報も入ってこないからですね。

対して労働者になることは当たり前のことだし、いい企業に入れば将来も安心だ。

なんて思っちゃうんです。

 

おまけに人は知らないものに対して恐怖の感情を抱くようにできてます。

これは心理学で証明されていることです。

だからネットビジネスで起業とかいうと怪しいとかいう人が出てくるんですね。

 

ただその世界の情報を知らないだけにしか過ぎないのに。

 

常識にとらわれないだけでめちゃくちゃ世界が広がる。

常識にとらわれなくなることで、視野がめちゃくちゃ広がります。

視野が広がるっていうことはいろんな世界、知識に触れることもできるわけですから

毎日が刺激的になりますね。

 

実際に僕もインターネットビジネスという当時”非”常識的であった世界に触れることで、今では不労所得が常識になっています。

僕の偏った常識

冒頭でもお話したように、以前の僕の中の常識では

普通に学校に行って

普通に就職活動をし

普通に就職し

普通に結婚して

普通に年老いて

普通に死ぬ

こんなイメージでした。

 

何が普通かといわれると、それぞれで変わってくるかと思いますが大抵こういうイメージを持っている人が多いかと思います。

ただ、ここでいう普通とか常識って多数派の意見にしか過ぎないんですよ。

多くの人が上記のような人生を歩むから、一般的な常識とされているだけなんです。

 

言ってしまえば労働者としての常識ですかね。

 

日本ではサラリーマンを量産するように教育されます。

確実に業務をこなし、まじめに働いてもらう。

そのために義務教育があるようなものです。

 

日本は資本主義社会であるにも拘わらず義務教育でお金の勉強をしません。

不思議ですね~~~。(めちゃくちゃ皮肉ってます。)

 

たくさん勉強していい大学にいっていい会社に就職することがいいことだよって無意識のうちに刷り込まれます。

だけどそれだけが全てではないんですよ。

 

僕が見た経営者の世界

僕は運よく大学在学中に経営者の世界を目の当たりにすることができました。

そして当時の僕からすればその世界は文字通り異次元でした。

 

だって自分と同じ大学生が月収500万以上稼いで、億単位の事業を動かしてるわけですよ。

 

異次元過ぎますねww

で、しかもその月収500万ってのは不労所得なわけですよ。

大学生で月収500万の不労所得

 

これが僕が出会った世界です。

そして、彼らには不労所得で収入を得ることが常識としてありました。

で、多くの人が詐欺だとか怪しいとかいろいろ言いますが

 

僕はそういう世界にすごく魅力を感じました。

 

で、今では自分も不労所得の仕組みを構築しているわけです。

どっちが正しいの?労働者VS経営者

で、どっちが正しいかなんて白黒つけるつもりはさらさらありません。

 

ただ、労働者になっても経営者の世界を知ってて損はないです。

てか知らなきゃ損だよ。マジで。

 

特に今の時代は大企業に就職しても首を切られたり、ひたすら残業させられて、休日出勤するなんてことも普通にあり得ます。

 

てか、実際に起きています。

それでどんどん心身共にボロボロになっていきます。

 

超大手の某広告代理の会社からも自殺される方がいましたね。

世間的にはその会社に入れば成功といわれているほどの大企業です。

給料ももちろん高いです。

 

Fラン大学生の僕からすれば神様のような会社ですね。

 

だけど、そんな大企業に就職できても死んだら意味ないよ。

ホントに。

まさに死ぬほど働いていたんでしょうね。

死ぬ間際には精神もかなり病んでいたはずです。

 

考えれば考えるほど心が痛みます。

死ぬほど働くって常識なんでしょうか。

いい大学に行っていい会社に入ることが正しいんでしょうか。

 

ネットビジネスを知っていれば自殺なんて事態は避けれたかもしれません。

ビジネスで稼ぐスキルを身に着けておけばいつでも会社なんて辞められるわけですからね。

パソコン1台とインターネットと電気さえあればどこにいても稼げるんです。

 

職場の人間関係に悩むこともありません。

インターネットを使えばシステム化ができるので労働時間も1日に1~2時間もあれば十分稼げます。

だから怪しいとかわからんとか怖いとか言わずにまずはネットビジネスの知識に触れてみた方がいいです。

 

それで、もしかしたら自分の命を救える時が来るかもしれません。

選択肢は多すぎるとよくないですが、労働者一択っていうのはあまりにも視野が狭すぎます。

 

経営者の視点、労働者の視点

 

どちらからも見てみて最終的に自分が歩く道を選べばいいんじゃないでしょうか。

僕は経営者の道を選びました。

 

もしネットビジネスに興味がある方はメルマガやYouTubeなどでも情報発信してるのでよかったら見てみてくださいね。

ということで今回は常識は必ずしも正しいとは限らないよっていうお話でした。

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