【外注化物語】現役心理学科の大学生の僕が20歳で外注化した話。~中編~

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こんにちは。はやとです。

 

※この記事は前回の続きです。

前回の記事を読んでいない方は下記リンクから読めます。

【外注化物語】現役心理学科の大学生の僕が20歳で外注化した話。~前編~

 

前回の記事では僕が自力でコツコツ記事を書いたり、

セドリやってみたけどめんどくさかったって話をしました。

 

ネットビジネスの魅力って自動化できるとこなのに全く生かせてなくて

まじで日々労働って感じでした。

で、今日はそんな話の続きです。

 

 

毎日毎日よくわからないままとりあえず記事を書いていた。

そんな労働地獄から脱出する方法を探していた時に、師匠から運命的な方法を教えてもらいました。

それは何かというと、記事を外注化して稼ぐ方法です。

 

師匠は

「記事は外注化した方が効率がいい。」

「コピペするだけで応募がくるから、とりあえず何人か雇ってみな。」

 

なんてことを言っていた。

一瞬意味が分からなかった。

 

ん、、、僕が人を雇うの??

どゆこと???

しかもコピペ?

 

 

よくわからないが師匠も、師匠の師匠も同じことをしていると言う。

稼いでいる経営者は皆当たり前のようにやっていることらしい。

 

僕はとにかく労働地獄から抜け出したかったので

師匠に教えてもらった方法で実際に人を雇ってみることにした。

 

 

普通なら人を雇うことに対して不安を覚えるというか、

「そんなこときるのか?」って思う人が多いみたいですが

僕はなんかそういう気持ちはなくて淡々とこなしてました笑

 

 

稼いでる人が実際にやってるんだからやらないとだめでしょって感じでした。

てかやらないことには一生労働地獄確定です。

それ以外に道はなかった。

 

ということで僕はが外注化の話を聞いて戸惑いも少しはありましたが、すぐに実践することにしました。

 

外注化の教材に従って求人を出してみた。

早速外注化の教材を元に僕も求人を出してみることにした。

まずはクラウドワークスに登録した。

 

ちなみにクラウドワークスってのは

記事作成や動画作成、システムやツール作成、ホームページ作成などを人に依頼できるサービスです。

 

ちなみに・・・

外注化を募集できるサイトはクラウドワークスランサーズとかが有名です。

では話を戻しますね。

 

僕はサイトに記事を入れてくれるライターさんを募集するために

外注化を進めた。

いわゆるクラウドソーシングってやつですね。

そこに依頼者として登録しました。

 

 

個人情報とかを入力して軽く設定するだけなので10分もかからずに登録が完了しました。

で、ここから早速求人を出す段階です。

 

 

師匠がコピペでできるって言ってたけど、マジでコピペだけで求人が完了しました。

というのも、外注化の教材には求人のテンプレートがある。

 

 

それを自分のサイトの案件に合わせて軽く書き換えてクラウドワークスに張り付けるだけ。

まじで中学生でもできるレベル。

だから僕も用意されたテンプレートをコピペしてライターの募集が完了した。

 

 

そこから僕は応募が来るのを待った。

ドキドキというか、わくわくしてましたね笑

 

「応募が来るんだろうけども、本当に来るのかなー?」

 

みたいな気持ちでひたすら待ちました。

約10分後くらいでの出来事だった。

 

 

 

ピンポンッ♪(メールが届く音)

僕のスマホにメールが届いた。

 

 

「おっ。メールきた。」

クラウドワークスからだった。

 

 

================

はやとさんの求人に募集がありました。

ワーカー名:○○

クラウドワークスから○○さんに返信を行ってください。

================

 

 

「おーーー!!!本当に応募きた!!!!!」

僕は流石に興奮してました笑

 

いざ応募がきたらなんかソワソワしてきたw

で、さっそく次のステップに進んだ。

外注化の教材によると次は応募があったライターさんにテストライティングを行ってもらうことになっていた。

 

 

もちろん応募があったときの返信もテンプレートが準備されていたので返信もコピペした笑

もう、ぜーーんぶコピペ!!笑

応募があったライターさんにコピペでテストライティングを行ってくださいという旨を伝えた。

 

 

そしたらすぐにライターさんから返信が来た。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ありがとうございます!

早速取り掛かろうと思います。

またご連絡いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

おお。なんか俺仕事してるっぽいw

そうやって僕はちょっとわくわくしながら経営者への道を着実に歩んでいた。

 

 

コピペするだけでね…笑

 

 

そして数日後

ライターさんからメールが届いた。

テストライティングが完了したらしい。

 

 

ということでまた次のステップへ進むことにした。

教材によると次はテストライティングの記事添削だった。

 

 

「さーて、添削してみるか。」

 

 

僕はライターさんから送られてきた記事ファイルを開いた。

 

すると・・・

 

めちゃくちゃ完成度が高かった。

これはマジでビビった。

記事のクオリティがめちゃくちゃ高かったのだ。

 

 

というのも、応募があったライターさんには記事を書くためのライティングマニュアルを渡していた。

もちろんこのマニュアルも自分で作ったわけではなく、教材の中についていたものの一つだ。

 

 

そのマニュアルの通りに記事が書かれていた。

僕もライティングマニュアルにそって一応記事添削をした。

 

添削のポイントもマニュアルに書いてあるので迷うことはなかった。

記事のクオリティは申し分なかったので僕はそのライターさんを雇うことに決めた。

 

 

で、さっそく「採用するよー」ってことをライターさんにメールで伝えた。

もちろん採用のメールも教材のコピペだ。

こうして僕は経営者デビューを果たしたのだ。

 

 

20歳にして人を雇ってしまった。

大学に2度も落ちた僕が人を雇ったのだ。

 

 

人を雇うまでにやったことは

マウスを右クリック→コピー→貼り付け

これだけ。

 

 

教材に沿ってコピペを繰り返すだけで人を雇えてしまったのだ。

簡単というか楽というかそういう次元の話じゃないよねもう笑

ただの指の運動だよ笑

 

 

そして僕はいよいよライターさんとともに稼ぐサイトの仕組みづくりを開始することなったのだ。

【外注化物語】現役心理学科の大学生の僕が20歳で外注化した話。~後編~に続く・・・

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